メンバー

教員

栗島 英明 教授

芝浦工業大学 建築学部 建築学科
(兼任)芝浦工業大学大学院 理工学研究科 建築学専攻/社会基盤学専攻(修士課程)
(兼任)同 地域環境システム専攻(博士課程)
(兼任)国立研究開発法人 産業技術総合研究所 安全科学研究部門 招聘研究員

研究テーマ

・持続可能な地域社会に関する中・高等学校総合学習プログラムの開発
・基礎自治体における気候変動対策策定支援ツールの開発と実装
・食品ロス削減に向けた飼料化システムの評価と普及のための情報提供方法の開発
・地域の社会関係資本(ソーシャル・キャピタル)の測定と分析
・地域の持続可能性指標および測定手法の開発
・地域のレジリエンス評価手法の開発
・サプライチェーンの地理的リスクとBCPの研究
・廃棄物処理・リサイクル・バイオマス利活用の持続可能性評価
・低炭素型生活行動の実践モデルの開発
・環境配慮製品の消費者受容性の研究
・地域開発の環境効率分析
・地域施策を対象としたライフサイクルアセスメント
・一般廃棄物の空間流動分析
・一般廃棄物処理行政の地域的差異の分析 ほか

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現在の院生・学部生

・老野生真大(2021年度 建築学部 建築学科):

・山脇 潤(2021年度 建築学部 建築学科):

・五十嵐和樹(2021年度 工学部 機械機能工学科):

・上野公暉(2021年度 工学部 機械機能工学科):

・土田美香(2021年度 工学部 応用化学科):

  


過去の卒研生・修論生と研究テーマ

長谷川聡一(2020年度 建築学部 建築学科):
 
過去の経験と地方移住の意図との関連-web調査および鹿児島県西之表市での調査の分析

豊田 允(2019年度 工学部 建築学科):
 
異世代ホームシェアリング実現のための運用・空間の分析-東京都内の事例を中心に

攝待 陸(2019年度 工学部 建築学科):
 
地域の防災活動及び住民意識の分析を踏まえた地域の防災・減災対策の検討-江東区東陽町を対象として

渡邊紫音(2019年度 工学部 建築学科):
 
大都市郊外における都市機能の地域拠点への分散の検討-神奈川県中郡二宮町を事例に

・右手健介(2018年度 工学部 建築学科):
 
地域における多様な交流を生み出す教養・文化活動に関する研究-東京都八王子市を事例として

・宗 東楽(2018年度 工学部 建築学科):
 
多様化するニーズに応じたオフィス空間の計画手法に関する研究

 ・岩井 凌(2018年度 工学部 機械機能工学科):
 
走行モードの違いによるパワートレインの優位性を考慮した自動車のライフサイクル評価

 ・大島隆弘(2018年度 工学部 機械機能工学科):
 
北海道三笠市における屋根融雪に利用可能な未利用エネルギーの検討

・島田佑太朗(2017年度 工学部 機械機能工学科):
 タイ・バンコクにおける地中熱ヒートポンプ導入のエネルギー・環境評価

・加藤誠士(2017年度 工学部 建築学科):
 
地震災害時における社会的ネットワーク活用に関する研究-千葉県浦安市における首都直下地震の想定を事例として

・Saqr Abdulrakeeb Abdullah Al-Muraisy(2017年度 短期留学生 from UTM):
 
Biomethan Potential of Various Biomass Waste and Prediction Models 

望月勇伽(2015年度 工学部 機械機能工学科):
 
事務所・住居街区における再生可能・未利用エネルギー連携のポテンシャル評価 

・小松泰成(2014年度 工学部 電気工学科):
 コージェネレーションシステムを中心としたエネルギー連携システムのエネルギー・環境評価

・小澤健史(2012年度 工学部 機械機能工学科):
 季節別・時刻別の需給構造から見た地域の再生可能エネルギーシステムの検討

・三浦 遼(2012年度 工学部 通信工学科):
 デマンド交通システム(DRT)の環境影響と満足度の評価-埼玉県ときがわ町、鳩山町の事例

・中村安希(2010年度 工学部 情報工学科):
 過去の自然体験が里山保全行動に及ぼす影響

・茂呂隆広(2009年度 工学部 機械工学第二学科):
 消費者選好とLCAの結果を利用した携帯電話の顧客重要度に関する研究