メンバー

教員

栗島 英明 教授

芝浦工業大学 建築学部 建築学科
(兼任)芝浦工業大学大学院 理工学研究科 建設工学専攻(修士課程)
(兼任)同 地域環境システム専攻(博士課程)
(兼任)国立研究開発法人 産業技術総合研究所 安全科学研究部門 招聘研究員

研究テーマ

・持続可能な地域社会に関する中・高等学校総合学習プログラムの開発
・食品ロス削減に向けた飼料化システムの評価と普及のための情報提供方法の開発
・地域の社会関係資本(ソーシャル・キャピタル)の測定と分析
・地域の持続可能性指標および測定手法の開発
・地域のレジリエンス評価手法の開発
・サプライチェーンの地理的リスクとBCPの研究
・廃棄物処理・リサイクル・バイオマス利活用の持続可能性評価
・低炭素型生活行動の実践モデルの開発
・環境配慮製品の消費者受容性の研究
・地域開発の環境効率分析
・地域施策を対象としたライフサイクルアセスメント
・一般廃棄物の空間流動分析
・一般廃棄物処理行政の地域的差異の分析 ほか

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院生・学部生

・大島隆宏(2018年度 工学部 機械機能工学科): 北海道における屋根融雪に利用可能な未利用エネルギーの検討(仮)
・岩井 凌(
2018年度 工学部 機械機能工学科):
ユーザーの乗り方を考慮したパワートレインのライフサイクル評価(仮)
・右手健介(2018年度 工学部 建築学科):
異世代交流を生み出す地域活動に関する研究(仮)
・宗 東楽(2018年度 工学部 建築学科):多様化するニーズに応じたオフィス空間の計画手法に関する研究(仮)
  


過去の卒研生と研究テーマ

・島田佑太朗(2017年度 工学部 機械機能工学科):
 タイ・バンコクにおける地中熱ヒートポンプ導入のエネルギー・環境評価

・加藤誠士(2017年度 工学部 建築学科):
 
地震災害時における社会的ネットワーク活用に関する研究-千葉県浦安市における首都直下地震の想定を事例として

・Saqr Abdulrakeeb Abdullah Al-Muraisy(2017年度 短期留学生 from UTM):
 
Biomethan Potential of Various Biomass Waste and Prediction Models 

望月勇伽(2015年度 工学部 機械機能工学科):
 
事務所・住居街区における再生可能・未利用エネルギー連携のポテンシャル評価 

・小松泰成(2014年度 工学部 電気工学科):
 コージェネレーションシステムを中心としたエネルギー連携システムのエネルギー・環境評価

・小澤健史(2012年度 工学部 機械機能工学科):
 季節別・時刻別の需給構造から見た地域の再生可能エネルギーシステムの検討

・三浦 遼(2012年度 工学部 通信工学科):
 デマンド交通システム(DRT)の環境影響と満足度の評価-埼玉県ときがわ町、鳩山町の事例

・中村安希(2010年度 工学部 情報工学科):
 過去の自然体験が里山保全行動に及ぼす影響

・茂呂隆広(2009年度 工学部 機械工学第二学科):
 消費者選好とLCAの結果を利用した携帯電話の顧客重要度に関する研究