学会発表

2014

  • 栗島英明:
    小規模自治体の廃棄物処理を考える.
    第25回廃棄物資源循環学会研究発表会(広島工業大学), 2014.
  • H.Kurishima and K. Takahashi:
    Measurement of Changes in Consciousness of Waste-to-Energy Facility Siting Through Provision of Simple Information
    5th International Symposium on Energy from Biomass and Waste (Venice), 2014.
  • H.Kurishima, T. Nakaguchi, H. Kurasaka, S. Sato and K. Matsuhashi:
    Analysis of correlations between social capital measurements and regional sustainability.
    2nd International Conference on Urban Sustainability and Resilience (London), 2014.<Best Poster Prize>
  • 栗島英明, 中谷隼, 中口毅博, 遠藤はる奈:
    地域の安全性・頑健性評価手法の試行:地域の持続可能性評価に向けて
    第9回日本LCA学会研究発表会(芝浦工業大学), 2014.

2013

  • H.Kurishima, H. Endo, T. Nakaguchi:
    Does Organic Waste Recycling Lead to Social Activation of Communities? : Case Study of Ooki Town, Japan
    ISWA World Solid Waste Congress 2013 (Vienna).
  • 栗島英明・中口毅博・遠藤はる奈・松橋啓介・田崎智宏・村山麻衣・松野正太郎・竹内恒夫・倉阪秀史:
    地域内外の影響を考慮した環境・経済・社会の評価指標と測定手法の開発.
    環境経済・政策学会2013年大会(神戸大学), 2013.
  • 栗島英明:
    リソースジェネレータによる社会関係資本の計測.
    環境科学会2013年会(静岡コンベンションアーツセンター), 2013.
  • 松橋啓介・田崎智宏・村山麻衣・栗島英明・遠藤はる奈・倉阪秀史・中口毅博:
    地域の持続可能性を評価する指標の体系の検討-トリプルボトムラインと人の観点から-.
    環境科学会2013年会(静岡コンベンションアーツセンター), 2013.
  • 三浦遼・栗島英明:
    デマンド交通システム(DRT)の環境影響と満足度の評価-埼玉県ときがわ町、鳩山町の事例-:
    第8回日本LCA学会研究発表会(立命館大), pp.20-21, 2013.
  • 小澤健史・栗島英明・菊池康紀:
    季節別・時刻別の需給構造から見た地域の再生可能エネルギーシステムの検討:
    第8回日本LCA学会研究発表会(立命館大), pp.108-109, 2013.
  • 栗島英明・稲葉陸太・松橋啓介・柚山義人・内田勉・伊藤幸男:
    バイオマス利活用による地域の社会的活性化に関する研究(その2)-
    バイオマス利活用、ソーシャル・キャピタル、地域活性化の関連分析:
    第8回日本LCA学会研究発表会(立命館大), pp.126-127, 2013.
  • 中口毅博・栗島英明・田崎智宏・松橋啓介・遠藤はる奈:
    地域内外の影響を考慮した環境・経済・社会の評価指標と測定手法の開発.
    第8回日本LCA学会研究発表会(立命館大), pp.248-249, 2013.
  • 中谷隼・醍醐市朗・福島康裕・菊池康紀・栗島英明:
    サプライチェーンの寸断リスクの構造分析.
    第8回日本LCA学会研究発表会(立命館大), pp.386-387, 2013.

2012

  • H. Kurishima, H. Endo, O. Nakamura and T. Nakaguchi:
    Sustainability Assessment of Organic Waste Recycling System in Ooki Town, Japan
    ISWA World Solid Waste Congress 2012 (Florence).
  • 柚山義人・稲葉陸太・松橋啓介・栗島英明・中村真人・清水夏樹:
    バイオマス利用による地域活性化戦略.
    農業農村工学会全国大会講演要旨集, pp.140-141, 2012.
  • 栗島英明・稲葉陸太・松橋啓介・柚山義人・岡本誠一郎・伊藤幸男:
    バイオマス利活用による地域の社会的活性化に関する研究.
    第7回日本LCA学会研究発表会(東京理科大), pp.302-303, 2012.
  • 菱沼竜男・栗島英明・玄地 裕:
    食肉処理に伴う温室効果ガス排出量の推計.
    第7回日本LCA学会研究発表会(東京理科大), pp.170-171, 2012.

2011

  • H.Kurishima, T. Hishinuma and Y. Genchi:
    An effect of CO2 information labeling for the pork produced with feed made from food residuals.
    The 5th International Conference on Life Cycle Management 2012 (Berlin).
  • 栗島英明, 菱沼竜男, 玄地 裕:
    食品廃棄物由来飼料を給餌した豚肉の消費者受容性への環境情報提供の影響.
    環境科学会2011年会(関西学院大学).
  • 栗島英明:
    生ごみ分別リサイクルに対する地域住民の意識 富山市の試行事業を事例に.
    日本地理学会2011年秋季学術大会(大分大学).
  • 栗島英明:
    地方自治体による生ごみリサイクル事業と地域への効果.
    経済地理学会徳島地域大会(徳島大学)
  • 中村安希・栗島英明:
    過去の自然体験が里山保全への意識と行動に及ぼす影響.
    第6回日本LCA学会研究発表会(東北大), pp.70-71, 2011.
  • 稲葉陸太・松橋啓介・柚山義人・岡本誠一郎・伊藤幸男・栗島英明:
    地域活性化をめざしたバイオマス利用戦略の検討.
    第6回日本LCA学会研究発表会(東北大), pp.140-141, 2011.
  • 萩原和也・加藤佳孝・マイケルヘンリー・西村次男・伊代田岳史・栗島英明:
    再生骨材コンクリートの信頼性向上のための基礎的研究.
    第6回日本LCA学会研究発表会(東北大), pp.218-219, 2011.
  • 菱沼竜男・栗島英明・玄地裕:
    食品循環資源由来の乾燥飼料を給与した豚肉の温室効果ガス排出量.
    第6回日本LCA学会研究発表会(東北大), pp.394-395, 2011.

2010

  • H. Kurishima, T.Hishinuma, Y. Genchi
    Utilizing food waste in animal feed; evaluation of consumer acceptability
    International Solid Waste Association World Congress 2010 (Hamburg),
    CD-ROM, 2010.
  • H.Kurishima, Y. Genchi:
    Estimating acceptability of facility for food waste recycling and effect of facility information provision.
    3rd International Symposium on Energy from Biomass and Waste (Venice),
    CD-ROM, 2010.
  • 栗島 英明 ・ 菱沼竜男・玄地 裕:
    食品廃棄物由来飼料を利用した精肉の消費者受容性と情報提供の効果
    第21回廃棄物資源循環学会研究発表会(金沢), pp.305-306, 2010.
  • T.Hishinuma, H. Kurishima, Y. Genchi:
    Life cycle assessment of GHG emissions from Japanese pork production using feed from food residuals.
    Greenhouse Gases and Animal Agriculture Conference 2010 (Banff), 2010.
  • 栗島英明, 井原智彦, 工藤祐揮:
    消費志向を考慮した環境配慮行動実践の構造分析
    -間接排出を考慮した低炭素型生活行動の提案に向けて-
    環境科学会2010年会(東洋大), pp.156-157, 2010
  • 栗島 英明 ・ 玄地 裕:
    食品廃棄物リサイクル施設に対する地域住民の受容性と情報提供の効果.
    土木学会第65回年次学術講演会(北海道大), pp.331-332
  • 栗島英明, 井原智彦, 工藤祐揮:
    消費者のライフスタイル属性を考慮した低炭素型行動実践の構造分析.
    第5回日本LCA学会研究発表会(東京都市大), pp.160-161, 2010.
  • 栗島英明, 鈴木伸, 渡邊幸司, 瀧本真理, 曽根真理:
    公共工事の特定調達品目へのLCA適用とその事例
    第5回日本LCA学会研究発表会(東京都市大), pp.292-293, 2010.
  • 菱沼竜男, 栗島英明, 玄地裕:
    食品循環資源由来の飼料を利用して生産した豚肉の温室効果ガス排出量の推計例.
    第5回日本LCA学会研究発表会(東京都市大), pp.12-13, 2010.
  • 茂呂隆広, 栗島英明:
    消費者選好とLCAの結果を利用した携帯電話の顧客要求の重み付けに関する研究.
    第5回日本LCA学会研究発表会(東京都市大), pp.262-263, 2010.
  • 神田太朗, 曽根真理, 岸田弘之, 栗島英明:
    社会資本LCAに用いる資材の環境負荷配分手法に関する検討.
    第5回日本LCA学会研究発表会(東京都市大), pp.282-283, 2010.
  • 井伊亮太, 栗島英明, 藤井実, 橋本征二:
    物量金額混合型産業連関表における環境負荷配分方法
    -社会資本資材に関わる循環資源の発生と利用を中心として-
    第5回日本LCA学会研究発表会(東京都市大), pp.290-291, 2010.

2009

  • 栗島英明, 工藤裕揮:
    二酸化炭素排出削減につながる行動実践の規定因の分析.
    第23回環境研究発表会(日本大学会館), 2009.
  • 栗島英明, 菱沼竜男, 楊翠芬, 田畑智博, 玄地裕:
    住民のごみ分別の価値と負担を考慮した分別リサイクルシステムの評価.
    第37回環境システム研究論文発表会, 2009.
  • 栗島英明, 高橋和也:
    簡易な情報提供を行った場合の廃棄物処理施設の立地に対する意識変化の測定
    2009年日本地理学会秋季学術大会(琉球大), 2009.
  • 菱沼竜男, 栗島英明, 玄地裕:
    食品廃棄物由来の飼料を用いた養豚のN投入量と温室効果ガス排出量の推計,
    日本畜産学会第111回大会(琉球大), 2009.
  • 栗島英明, 菱沼竜男, 玄地裕:
    食品廃棄物を利用した飼料によって生産された精肉に対する消費者の評価
    第20回廃棄物資源循環学会研究発表会(名古屋大), 2009.
  • H.Kurishima, T.Ihara, Y.Kudoh:
    Research for Low LC-CO2 Consumption using by Importance-Performance Analysis
    The 4th International Conference on Life Cycle Management(Capetown), 2009.
  • T.Ihara, R.Motose, H.Kurishima, Y.Kudoh:
    Analysis of CO2 emissions from daily life and consideration on the low carbon daily activities in Japan
    The 4th International Conference on Life Cycle Management(Capetown), 2009.
  • 栗島英明:
    ごみ処理・リサイクル施設のNIMBYに関する検討.
    第10回茨城地理学会大会(茨城大), 2009.
  • 菱沼竜男, 栗島英明, 玄地裕:
    食品廃棄物由来の飼料を用いた肥育豚生産方式の温室効果ガス排出量の推計,
    農業環境工学関連2009年合同大会(東京大), 2009.
  • 栗島英明, 工藤祐揮, 井原智彦, 本下晶晴, 本田智則:
    人々の低炭素型生活行動に対する意思形成と実践の規定因に関する研究.
    第4回日本LCA学会研究発表会(北九州), 2009.
  • 本田智則, 本下晶晴, 井原智彦, 栗島英明, 工藤祐揮:
    ブログ情報テキストマイニングによる消費者の環境ニーズ分析.
    第4回日本LCA学会研究発表会(北九州), 2009菱沼竜男, 栗島英明, 楊翠芬, 田畑智博, 玄地裕, 有元暢紀, 永木正和:
    豚用飼料を対象とした食品残さの飼料化に関するライフサイクルインベントリ分析.
    第4回日本LCA学会研究発表会(北九州), 2009

2008

  • H.Kurishima, Y.Kudoh, M.Motoshita, T.Ihara, T.Honda(2008):
    Are there any daily activities that can fulfill both our utility increase and greenhouse reduction?
    The 8th International Conference on EcoBalance(Tokyo)
  • T.Hishinuma, H.Kurishima, C.Yang, T.Tabata, Y.Genchi(2008):
    Evaluation of the greenhouse gas emissions from manure treatment system  with biogas plant utilizing fallow agricultural land by life cycle  assessment: case study of dairy manure treatment system at the Yamada  town.
    The 8th International Conference on EcoBalance(Tokyo)
  • 栗島英明・楊翠芬・田畑智博・玄地裕(2008):
    表明選好法を用いた処分場の社会コストと延命化の評価:千葉県千葉市の事例.
    第22回環境研究発表会(日大会館)
  • 楊翠芬・菱沼竜男・栗島英明・玄地裕(2008):
    千葉市における生ごみバイオガス化と焼却処理の併用システムの評価.
    第22回環境研究発表会(日大会館)
  • 栗島英明, 田畑智博, 楊翠芬, 玄地裕(2008):
    コンジョイント分析を用いた住民の考えるごみ分別の価値と負担の評価.
    第19回廃棄物学会研究発表会(京都大)
  • H. Kurishima,  C. Yang, T. Hishinuma, T. Tabata, Y. Genchi(2008):
    A Study on the Social Benefits of Separation and Recycling Kitchen Waste in Japan.
    ISWA/WMRAS World Congress 2008(Singapore)
  • 栗島英明, 玄地裕(2008):
    農村部自治体におけるリサイクル事業の環境・経済的分析:千葉県 香取市・東庄町清掃組合を事例として.
    日本地理学会2008年秋季学術大会(岩手大)
  • 菱沼竜男,栗島英明,楊翠芬,玄地裕,干場信司(2008):
    温室効果ガス排出量からみたメタン発酵施設の利用範囲の試算.
    日本家畜管理学会(茨城大)
  • 栗島英明,楊翠芬,玄地裕(2008):
    ごみ減量化施策のフルコスト評価を目指した表明選好法による処分場延命化の評価.
    第3回日本LCA学会研究発表会(名古屋大)
  • 楊翠芬,菱沼竜男,栗島英明,玄地裕(2008):
    大都市部における生ごみバイオガス化の有効性の検討.
    第3回日本LCA学会研究発表会(名古屋大)
  • 玄地裕,井原智彦,布施正暁,楊翠芬,李一石,菱沼竜男,田畑智博,栗島英明,池田正基,匂坂正幸,稲葉敦(2008):
    地域施策に対するLCA適用の取組み.
    第3回日本LCA学会研究発表会(名古屋大)

2007

  • T.Hishinuma・H.Kurishima・C.Yang・Y.Genchi(2007):
    Comparison of environmental impacts at manure utilization systems by a  life cycle assessment method: biogas plant and composting systems.
    Greenhouse Gases and Animal Agriculture Conference 2007
  • 栗島英明(2007):
    「平成の大合併」に伴う環境行政の変化―愛知県・岐阜県・三重県の合併市町村を事例に.
    2007年日本地理学会秋季学術大会.
  • 菱沼竜男・栗島英明・楊翠芬・玄地裕(2007):
    LCA手法を用いた異なるふん尿処理・利用方式をもつ酪農の環境影響比較.
    農業環境工学関連学会2007年合同大会
  • 栗島英明・田原聖隆・玄地裕(2007):
    主観的選好を利用した環境効率指標の課題 -ステークホルダー間の違いの考察-.
    第2回日本LCA学会研究発表会
  • 楊翠芬・井原智彦・菱沼竜男・栗島英明・玄地裕(2007):
    LCAによるごみ焼却処理システムの評価.
    第2回日本LCA学会研究発表会
  • 菱沼竜男・楊翠芬・栗島英明・井原智彦・玄地裕(2007):
    地域性を考慮した家畜ふん尿処理システムの評価 -千葉県旧山田町の肉牛・乳牛の検討事例-.
    第2回日本LCA学会研究発表会
  • 重森洋介・本田智則・栗島英明・田原聖隆・茂呂端生(2007):
    企業誘致施策による社会影響定量化手法に関する研究.
    第2回日本LCA学会研究発表会
  • Y. Genchi、H. Kurishima、T. Ihara、A. Shimizu、C. Yang、T. Hishinuma、H. Setoyama、A. Inaba(2006):
    Application of Life Cycle Thinking to Assess Local Measures.
    Proceedings of The 7th International Conference on EcoBalance

2006

  • Y. Genchi・H. Kurishima・T. Ihara・A. Shimizu・C. Yang・T. Hishinuma・H. Setoyama・A. Inaba(2006):
    Application of Life Cycle Thinking to Assess Local Measures
    The 7th International Conference on EcoBalance
  • T. Ihara・H. Kurishima・C. Yang・Y. Genchi(2006):
    Definition of Life Cycle on LCA Study of Local Measures.
    The 7th International Conference on EcoBalance
  • Y. Shigemori・K. Tahara・T. Honda・H. Kurishima・T. Moro(2006):
    Development of a Social Impact Assessment Method of Industrial Location Policy.
    The 7th International Conference on EcoBalance
  • 栗島英明・瀬戸山春輝・田原聖隆・玄地裕(2006):
    LCA手法と住民選好調査を利用した地方自治体のまちづくりの環境効率評価.
    第34回環境システム研究論文発表会
  • H. Kurishima・H. Setoyama・K. Tahara・Y. Genchi・A. Inaba(2006):
    Eco-Efficiency of Local Development by Local Governments Using LCA and Stated Preference Method.
    International Life Cycle Assessment & Management 2006(WashingtonD.C.)
  • 栗島英明・瀬戸山春輝・玄地裕(2006):
    コンジョイント分析を用いた行政需要の定量化の試み:三重県多気町のまちづくりを事例に.
    2006年日本地理学会秋季学術大会
  • 栗島英明・瀬戸山春輝・玄地裕(2006):
    公共関与の郊外型商業開発への地域性を考慮したLCAの適用.
    第33回土木計画学研究発表会(春大会)
  • 楊翠芬・志水章夫・井原智彦・栗島英明・玄地裕(2006):
    地域性を考慮した可燃ごみ処理のライフサイクル評価-千葉県の事例.
    第33回土木計画学研究発表会(春大会)

2005

  • 栗島英明・瀬戸山春輝・田原聖隆・玄地裕・稲葉敦(2005):
    環境効率によるまちづくり施策の評価手法の研究:三重県クリスタルタウンのケーススタディ.
    第1回LCA学会研究発表会
  • 瀬戸山春輝・栗島英明・玄地裕・稲葉敦(2005):
    商業施設を中心とした施設のライフサイクル影響評価.
    第1回LCA学会研究発表会.
  • 玄地裕・栗島英明・井原智彦・志水章夫・楊翠芬・菱沼竜男・瀬戸山春輝・稲葉敦(2005):
    LCA的思考の適用による地域施策の設計評価.
    第1回日本LCA学会研究発表会.
  • 重森洋介・田原聖隆・本田智則・栗島英明・茂呂端生(2005):
    企業誘致による社会影響の定量化手法の提案.
    第1回LCA学会研究発表会.
  • 栗島英明・瀬戸山春輝・井原智彦・玄地裕(2005):
    LCAを援用した地域施策の環境配慮に関する考察.
    第19回環境研究発表会.
  • 井原智彦・佐々木緑・志水章夫・菱沼竜男・栗島英明・玄地裕(2005):
    施設規模と輸送距離を考慮した一般廃棄物処理システムのライフサイクルアセスメント.
    第19回環境研究発表会.
  • 栗島英明・瀬戸山春輝・井原智彦・玄地裕(2005):
    ライフサイクル影響評価手法を用いた地域施策の環境影響要因の分析 : 三重県クリスタルタウンのケーススタディ.
    第33回環境システム研究論文発表会.
  • 井原智彦・志水章夫・佐々木緑・栗島英明・玄地裕(2005):
    地域施策に対するLCA手法の研究開発 : 岩手県北部における一般廃棄物処理システム.
    第33回環境システム研究論文発表会.
  • 栗島英明・神谷浩夫(2005):
    公開シンポジウム「『平成の大合併』後の市町村行財政を考える」趣旨説明.
    2005年日本地理学会秋季学術大会.
  • 瀬戸山春輝・栗島英明(2005):
    産業連関表による原単位を用いたライフサイクル環境影響評価の試み.
    2005年度日本建築学会大会(近畿).

2004

  • 栗島英明・瀬戸山春輝・玄地裕・稲葉敦(2004):
    施設誘致型の社会基盤整備に対するLCA手法の研究:三重県クリスタルタウンのケーススタディ.
    第32回環境システム研究論文発表会.
  • H. Kurishima, H. Setoyama, Z. Li, Y. Genchi, M. Sagisaka, A. Inaba(2004):
    LCI for Town Development by Local Government: a Case Study of Taki Town, Mie, Japan.
    The Sixth International Conference on EcoBalance.
  • 瀬戸山春輝・栗島英明(2004):
    商業施設と住宅からなる開発計画のライフサイクルインベントリ分析.
    2004年日本建築学会大会(北海道).

2003

  • 栗島英明(2003):
    大都市郊外地域における一般廃棄物行政の転換と住民の対応.
    2003年日本地理学会秋季学術大会.
  • K.Matsui, N. Iwama, J. Kaneko, H. Kurishima, M. Sasaki(2003):
    An analysis of factors for sustaining community participation: a case study of northern Kanto, Japan.
    Commission on the sustainability of rural systems, International Geographical Union(IGU)
  • 栗島英明(2003):
    関東地方における一般廃棄物の発生・処理の空間構造.
    2003年日本地理学会春季学術大会.

2002

  • 栗島英明(2002):
    一般廃棄物の広域処理と処理圏の再編.
    2002年日本地理学会秋季学術大会
  • 栗島英明(2002):
    水戸市における行政需要とサービス供給の地区特性.
    2002年茨城地理学会大会
  • 栗島英明(2002):
    多摩地域における一般廃棄物処理行政の変化とその要因~東京都日野市・府中市を事例に~.
    2002年日本地理学会春季学術大会

2000

  • 栗島英明(2000):
    長野県における一般廃棄物処理行政の地理学的考察.
    2000年度人文地理学会研究発表会
  • 栗島英明(2000):
    名古屋圏における公共サービス供給の地域的差異とその要因~家庭系一般廃棄物収集サービスを事例として~
    2000年経済地理学会修士論文発表会
  • 栗島英明(2000):
    名古屋圏における公共サービス供給の地域的差異とその要因~家庭系一般廃棄物収集サービスを事例として~
    2000年日本地理学会春季学術大会